ニュース・vip系

生活系

OL

学生時代新大阪で掃除のバイトをしていた。ある日中年オッサンが爪楊枝を使った後、床に捨てたのをみたOLの女性が注意したら「大阪人のくせにうるさい」とか言い始めた挙げ句…

kibishii_kewashii_woman
891: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2012/10/17(水) 11:43:22.91 ID:NdNoMhjZ
当方、神戸在住。
学生時代、新大阪の掃除のバイトしてた時の事。あれは働き始めて一年くらい経った頃かな

キャリーバッグを引きずった中年オッサンが爪楊枝でシーシーしたあと、目の前にゴミ箱があるのに床にポイッ。
よく見る若いOLの女性が注意をしたら、オッサン開き直って標準語でどなり散らす。
「大阪人のくせにうるさい!」とか「大阪じゃゴミの一つや二つころがったって変わらんだろう!!」
とか騒いで、横で掃除してる俺にも絡んできた。

「時代が悪い」だの「音楽ができる俺を落とす世の中がわかってない。」 就職したと嘘をつきウワキ相手の家に入り浸っていた彼氏の言い訳

652: 恋人は名無しさん 2008/04/04(金) 15:15:28 ID:nJ9I7NU20
私(投下者):24歳 
H彦(自称作曲家):25歳 
H彦妹子:20歳そこそこ 
K子:??歳 

自分にとって悲しい修羅場ですが、これを機に思い出にしたいと思います。 

友人からの紹介で付合うことになった私とH彦。話しも良く合うし家も近いしで2年ほど平穏に過ごしてた。 
が、当時私はOL。H彦は自称作曲家。だけどお金の羽振りはよくて、お尻がまだ青かった私はH彦の職業を信じてやまなかった。 
2年とちょっと過ぎたころからH彦から「そろそろ結婚したい。」と言われなんなく了承。しかし安定した職業では無い為、H彦は就職雑誌を買ってきて毎日 
必死に面接を受けに行ってました。しかし就職氷河期でことごとく落とされるH彦。精神面でかなり参ってた中でもH彦はなんとか内定もらったようで 
そこで働き始めることになりました。 

彼「俺は私子が一番好きなんだよ!お前なんで自分勝手なんだよ!ワガママ言うな!」 →浮気相手の話し合いの場でこの一言を吐いた結果

599: 恋人は名無しさん 2008/04/03(木) 17:16:55 ID:49fnUITF0
修羅場投下させて下さい。 
長い&まとめられなかったので、許してください・・・。 


私子・・・投下者。当時23歳。美容関係勤務。 

彼男・・・私子の彼。当時36歳。アパレル関係。 

メル子・・浮気相手。当時25歳。事務関係。メルヘンな感じがしたのでこの名前。 


彼男とは付き合って5年。 
当時は結婚しようという話をしていた(していただけで正式には何もない)。 

ただ彼が当時勤めている会社に移ったばかりで、まだ仕事も慣れていないなどの理由により暗黙の了解で延期になっていた。 
別に急いでるわけでもないし、5年付き合ってるという安心感から気にしてはいなかった。 

私は当時の休暇は不定期な上に、店が24時間営業だったので夜中に出勤する事もしばしば。 
彼男はカレンダー通りの休み。 
すれ違ったりしていたものの、同棲してるので遅い時間でも会えるのでそれなりに満足していました。 


ちょっとした変化に気づいたのは、彼男が当時の仕事に慣れて来た頃だった。 
急にTVに映るOL風の格好をしたモデルさんを褒めだした。 

【浮気】彼氏と彼氏を狙ってる女が二人っきりで食事するように仕向けた結果

974: 1 2012/06/01(金) 15:23:47.34 ID:siwXDgLo0
私が仕掛けたんだが結果的に彼氏の修羅場になってしまった話

彼氏は研究職で、その道ではちょっと有名だった
で、それを趣味としている30代女性達に良く狙われていた。
そのうちの一人が自信満々の丸の内OLで、選民意識が凄い人だった
自分が誰よりもその趣味に熱く、純粋で、知識が多いと思っているようだった
外見的には汚い寺島しのぶ。サバサバ系で、ファン達のリーダー的存在らしかった
講義に何度も来る中で、私の事を彼と親しいファンの一人と勘違いしたらしく、接近。
「先生と飲みに行きたい」「先生のメアド知りたい」としつこい。
一応回りには隠していたし、身の安全を考えて恋人である事は言えなかった。

学生彼女からOL彼女に乗り換え学生彼女の鬼電、待ち伏せ、襲来もありつつ沈静化した頃にOL彼女との映画デートで隣の席になってしまった

123: 恋人は名無しさん 2010/03/16(火) 23:49:21 ID:b3QFv8lP0
流れぶったぎり投下

大学生の頃、当初付き合ってたあんま可愛くない年下学生の彼女から、
ふとしたきっかけで出会った銀行OLの彼女にすったもんだの後乗り換えた。

学生(元)彼女の鬼電、待ち伏せ、襲来等などもありつつそれから一ヶ月が経過し何とか鎮静化。

ある日のこと。
映画好きな俺は、その頃脚光を集めつつあった監督の初期短編2本立て上映されると知り色めきたった。

その頃住んでたのは地方都市だったから、「劇場で観れるチャンスはこれが最後!」とチケットをゲット。
残り少なかったが運良く2枚とれ、銀行OL彼女と行くことに。

当日、俺は朝から調子が悪く、ちょい微熱気味。
冬場だったので辛かったけど、この機会を逃すと劇場ではもう観れないと思い、無理矢理劇場に向かった。

凡人の私と両親の反対を押し切って結婚してくれた優しい旦那が結婚20年目にして超難関大学卒・一流企業の有能な女と不倫

E698BCE9A1942-62895

554: 名無しの浮気者 2014/03/17(月) 19:28:40.79 ID:3NF1Bp1XO
短大時代に友達のお兄さんからの紹介で交際スタート。
凡人女子学生だった私を
「頑張り屋さんで可愛くて、一緒にいて安心出来る人」と好いてくれた夫。
六年の交際を経て、夫からプロポーズ。
しかし夫の両親からは結婚に猛反対。
私の経歴(遠方のど田舎出身、短大卒、中小企業OL)が
気に入らないとのこと。
反対される結婚は不幸だと思い、身を引こうと思った私だったけど…

スポンサードリンク
Twitter プロフィール
更新情報を呟いています。 良かったらフォローお願いします!
最新コメント
スポンサードリンク
記事検索
お知らせ
アンケートを設置しました
ご意見・ご感想などお待ちしております!
↓ ↓ ↓
アンケート
最新記事
逆アクセスランキング