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不思議体験

【猫様乙】友達と廃墟行ってきた。が、何事もなく帰宅。そして部屋に入ってきた飼い猫と共に就寝。すると深夜、俺の部屋に正体不明の女がいる事がわかった。女は猫の方へ狙いをつけ…

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3: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2014/09/10(水) 11:03:18.55 ID:RHC2JzLN0.net
まとめでシルモンドの話を見て思い出した話。

うちは黒猫を一匹買ってる。名前はタンゴ。
見た目は可愛いが全く愛想がなくて、可愛いげのないやつだ。

俺が高校生の時、原付免許を取ってバイクも買ってもらったんで、
休みの日に友達と一緒にちょっと遠くまで行ってみようということになった。
んで「出る」という噂のある、山の中の廃墟に行ってみた。もちろん昼間だ。
中を探検したけど薄暗いし、ゴミとかも散乱してるし、どっかが崩れ落ちてきそうでそういう意味では怖かった。実際、天井のタイルが剥がれて落っこちてるとこもあったし。
でも何か怪しい声がするとか変な人影を見たとかは全くなくって、
それでもまぁ、いい暇潰しになったなって感じで俺等は帰った。

友達と別れて家に帰りついたら、玄関でタンゴが座ってた。

霊感なんてない俺だが、二度霊に助けられた。俺の不思議体験を聞いてくれ

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113: 1 2014/11/29(土)23:47:50 ID:???
霊感なんて全くない俺だけど、今まで二度霊に助けられたと確信してる。

一度目は子供の頃、道を歩いていると自殺した叔父に呼びかけられた。
叔父は優しい人で生前は俺たち兄弟を可愛がってくれてた。
叔父の姿は見えないけど曲がり角の先にいるのがはっきりとわかって、急いで角を曲がると
タッチの差で交通事故が起こって、さっきまで自分がいた場所に吹っ飛ばされた車がぶつかってきた。
普通に歩いてたら下敷きになってたし、当然曲がり角の先に叔父はいなかった。

見える妹の影響で私もぶっちゃけ時々見えてた。ソレはよくイタズラをしてきたので、私達は「遠藤さん」と名付けてた。だがある日突然遠藤さんが消えた。そのキッカケは→

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207: 名無しさん@おーぷん 2015/09/06(日)17:29:04 ID:???
私は二人姉妹で、姉の方。

妹はぶっちゃけ見える人。
小さい時から有象無象の何かをぼんやりだったりくっきりだったり見ているみたい。
私ははっきりとは見えはしないけど、何かの影が見えることもある。
妹がいたら彼女と同じものが見えたり何だかよくわからない。

私たち家族は一軒家に住んでいて、年頃になった頃から二階の二部屋が姉妹の部屋になった。
それまでは入口が一緒の二間続きの部屋だったのを突き当りの壁をぶち破ってドアにして、アコーディオンカーテンで仕切った簡易的な別の二部屋にした。
狭い方が突き当りの部屋で、広い方の廊下に面した入口は引き戸で上の方にすりガラスがあった。すりガラスのドアの正面にはベランダに面した大きなガラス窓があったから、すりガラスからは昼なら明るい光が、夜なら国道の街灯の明りが入ってきてた。

で、よく見えるわけよ、そのすりガラスから人影が。

社畜になって心が蝕まれていた私。だが電車を待っていた時ふと思った。電車に飛び込めばもう働かなくて済むじゃん。それしかない、せーの!って思った瞬間…

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215: 名無しさん@おーぷん 2015/10/18(日)00:49:46 ID:???
過労で電車に飛び込もうとした時の体験。

当時の私は20代半ば。連日15時間労働、休日出勤当たり前の超ブラックな職場で働いてた。パワハラのおまけつき。
妙齢の女が独り暮らしで、しかも職場が過酷なものだから親の心配は半端じゃなく、
盆休みにほとんど無理矢理実家に連れ戻された。

しかし社畜だった私は2日休んだだけで職場のある町に戻ると決め、
親の目を盗んで駅に行った。
町へ行く電車を待っていると、特急通過のお知らせが聞こえてきて、ふと飛び込めばもう働かなくて済むじゃんと思いついた。

あるお坊さんから「俺の先祖の霊が悩んでいる」と言われた。そこで従った結果、俺はこんな不思議な体験をした。お坊さんにまつわる心霊体験を語る

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35: 本当にあった怖い名無し[sage] 2009/09/02(水) 20:51:47 ID:fn0Wvpoe0
2度ほど不思議体験したのだが、怖い体験ではなかったので
どこに書き込もうかと思ったが、心霊ちょっといい話スレがあったので書き込みさせてもらう。
100%正真正銘の実体験だ。

俺はあるお坊さんに非常にお世話になっていた。
人生相談やら、供養の件やら。
そのお坊さんが言うには、先祖の霊が悩んでいると。
なんでもお墓に子孫たちがお参りに来ない?んだとか。
更に墓石は黒御影石?でこれもよくないと。
墓は静岡にあったんだ。(俺は京都)
しばらくして両親が丁度、俺の住んでる近くへ引っ越すというので
いい機会だと思い、お坊さんの指示に従ってご先祖様の墓を京都へ移した。
黒だった墓石を白御影石にして。
墓が完成して、最初のお参りをしたその夜だった。

保険屋の女性に手相を見せた。「大きな病気をするかもなので先進医療の保険を手厚くした方がいい」と女性。私は結局それかと思った。だがそれから1年後→

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171: 名無しさん@おーぷん 2015/03/16(月)22:05:27 ID:???
数年前不思議な保険屋の女性にあった

ちょくちょく顔を出すので仲良くなり
ある時「手相を習い始めたので、いろんな人の手を見たい。見せて欲しい」と言うので見せた

手をじーっと見ては小さく頷く、
ふと顔を上げたかと思うと肩の上辺りを見て、また手を見るを繰り返していた
手相占いの結果は「女の子のが産まれやすい」とか「困った時にふと誰かしらの助けが入る」とかそんなようなことを言われた
そして「この先大きな病気をするかもしれないので、ちょっと、今入ってる保険を見直しといた方がいいよ」と
「自分が入ってる保険屋のでいいから、先進医療の保険を手厚くしといた方がいい」と言われた

小学生卒業で離れてしまった初恋の女の子。だがある時ふっと彼女が現れ消えた。俺は彼女はもうこの世にはいないと悟った。そんな俺の前に彼女は時折現れ…

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21: 1/6[sage] 2009/09/01(火) 11:19:06 ID:AkeBpdxc0
小学生の頃、同じクラスに好きな子がいた。
美人ってタイプじゃなかったが、笑顔の可愛らしい子だった。
大きな前歯が狭い顎に窮屈そうに納まってて行き場をなくした八重歯も含めて、
笑うとたまらなく可愛かった。
大好きだったのに、そこは大バカ小学生男子、
俺は仲間と一緒にその子にちょっかいかけまくり、
「牙持ち吸血鬼」などとからかいまくり嫌われまくってた…orz

俺たちの小学校は全員同じ中学に進学するため、卒業式もそんなに感慨はない。
はずだった。
当時サイン帳をまわして書きあうのが常だったが、
俺たちバカ男子は 「どーせ中学行っても同じメンツじゃんか」と、自分のサイン帳も用意しなかったし人のにも書かなかった。
だが、俺は後々死ぬほど後悔することになる。

妊娠中毒症で生死の堺をさまよった友人。その時彼女は不思議な体験をした。「でもおばあちゃんが居て、そのうち戻れるって励まされた」。その後そのおばあちゃんが次は私の所に…

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103: 本当にあった怖い名無し[sage] 2009/09/10(木) 21:27:19 ID:fadACYG40
14年前、長男の出産のときの話。
私は実家のすぐそばに住んでて、旦那は半マスオさん状態(現在も)。
お腹が重たくなってきた7ヶ月ぐらいの時、実家が近所にある同級生のYちゃんが
里帰り出産で帰ってきた。
同じ病院で産む予定だったし「奇遇だね~」なんて言い合い、
仲間が出来て嬉しかったし何となく心強かった。

1ヶ月ほどしてYちゃんが一足先に陣痛が来て入院した。
わざわざ電話をくれて、「落ち着いたら必ず連絡するからね」と言って出たのに丸1日経っても連絡がない。
自分も2ヵ月後には出産予定、とても他人事には思えず
何度もYちゃんの家に電話してみたけど誰も出ない。

毎日じーちゃんが可愛がってた愛犬が脱走。探したが見つからない中、じーちゃんは他界した。そんなある日見知らぬ番号から電話が…

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186: 名無しさん@おーぷん 2015/04/27(月)16:01:11 ID:???
うちの犬が脱走し、お友達の導きで帰宅した話 


中学生の時、私のじーちゃんが白い子犬をどこかから貰ってきた。
じーちゃんはゲートボールが趣味で、その帰りにスクーターに乗っけて突然つれて来た。
うちは皆動物好きなのでスルっと家族の一員になった。
子犬は女の子で、私がもののけ姫が好きだったのでサンちゃんと名づけた。
それからじーちゃんは毎日スクーターで田んぼ道をサンちゃんと散歩した。
じーちゃんは元々肺が良くなくて、
あまり歩いたり走ったり出来ないからスクーターでゆーっくり散歩してた。

5年くらい経ったある日、サンちゃんが庭の柵を飛び越えて脱走してしまった。
お散歩ルートや近所中探し回ったけどとうとう見つからなかった。

【不快注意】老いた愛猫が突然いなくなった。そんなある時夜中に「にゃああーー!」と猫の声が。でも生き物の気配はなかった。すると後日、我が家は衝撃すぎる事実を知る事になる

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200: 名無しさん@おーぷん 2015/06/16(火)02:12:34 ID:???
序盤・オカルト、中盤・衝撃、終盤・修羅場。
虫注意、不快注意です。

(序盤)
私が子供の頃、祖母がミーちゃんという猫を飼っていた。
ミーちゃんはよぼよぼの年寄り猫で、いつお別れが来てもおかしくなかった。
祖母は私に「猫は最期の時、誰にも見つからないところへ行くのよ。
お世話になった人に迷惑をかけないように」と言っていた。

ある日、本当にミーちゃんがいなくなった。
そうかお別れなんだな、としんみりした。
1か月くらいして、夜中にトイレに行って、茶の間を通った時、
茶の間のふすまの裏から「にゃああーー!!」という猫の大声がした。

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