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恋冷め

「普通は右側にルーだろ!!お前どんな育ちしたんだよ!!」彼氏にカレー出したらブチギレしてきたんだが。。。

vegetable_curry

130: 名無しさん@おーぷん 2018/06/24(日)13:01:13 ID:40O
彼が私のアパートに来たので昨晩、作ったカレーを出したら突然、常識ないだの育ちが悪いだの普通じゃないだの怒り出した。
左側にルー、右側にご飯という構図が彼をブチギレ化させたらしい。
唾飛ばしながら「ふ!つ!う!は!!!右側にルーだろ!!常識ないんじゃねーの!?お前どんな育ちしたんだよ!!」と凄かった。
面倒になって「ひっくり返したらいいじゃん。カレーの向き如きでそんなに怒ること?嫌なら食べずに帰りなよ」とウンザリして言ったら怒りながら親の教育がどうのだとか育ちのダメ出ししながらムシャムシャしてた。
カレーの向きに正しい正しくないがあるのか分からないし向きに常識あるのかも分からないけど育ちまで否定されて怒りながらカレー混ぜて食べる姿にドン引きして冷めた。
カレーとご飯をグチャグチャ混ぜて食べてる方が許せないし、どうかと思う。

女なんだが、バイトの先輩に自分から告白して付き合うことになったんだが。。。

neet_woman2

139: 名無しさん@おーぷん 2018/06/26(火)00:07:46 ID:Re6
私から告白して付き合い始めたバイトの先輩。
「僕の優先順位は、家族>自分(の自己研鑽wのための習い事)>>>>(越えられない壁)>>>>君」
っていいわれて冷めた。
結局、付き合ってるときに一回もデートに行かなかった。
約束はしてくれたんだけど「母が昨日から風邪引いて心配だから~」「腰痛がひどくて~」「最近自分の勉強wができてないから~」とか言って結局ドタキャン。
モヤモヤしていたところに上の発言。キレた。
「別れよう」って自分から切り出して、別れた。ついでにバイト先も辞めた。
そしたら別れることについては何も言わなかったのに、「バイトを辞めるなんて! 君がそんな薄情だとは思ってなかった! バイトは続けてくれるものだと思ってたのに!!」と非難轟々。
どうやらバイト先で会えるから、休日にわざわざ合わなくてもいいや~。別れてもバイト仲間でいれるし、むしろ休日会いたいとか言われないから好都合wとか思ってたらしい。氷点下まで冷めた。

元彼はよく元カノが薄情だとか、自己中だとか言ってたけど、どっちがだよ。テメーのほうがよっぽどだろうが!!
彼の言葉を真に受けて「元カノひどい、彼が可哀想!」とか思ってた自分がばかみたいだ。むしろ10年近くこのクズ野郎に付き合った元カノを尊敬するわ。
元カノさんごめんなさい。いい出会いがあることを心から祈ってます。

【理不尽】彼女の家に行って冷蔵庫を開けて中身見て冷めた

pose_azen_man

144: 名無しさん@おーぷん 2018/06/27(水)00:20:14 ID:A7z
我ながら理不尽だと思う冷め話

10年近く前、当時付き合っていた彼女の家にビールを1パック(6本)持参で遊びに行った
1本ずつはすぐに飲む用で、残り4本は「冷やしておいて」と言われたので冷蔵庫を開けた
するとタマゴを並べておくところの空きスペースに使いかけのお茶漬けの素(永○園)があった
一食分を開封して、半分くらい使ったその残りくらいのやつ
口が開かないように袋を折って、ダブルクリップで留めてた
それを見た瞬間、どうしようもなく冷めた
お茶漬けをズルズル食うところを想像してなんとなくイヤだったとか
半分だけ使って残りをやたらきっちり保存しているところが貧乏臭くてイヤだったとか
食品の保存に文房具を使うのがイヤだったとか色々あるんだけど
生活臭?みたいなのを感じて、ウワッてなっちゃったんだよな

今にして思えば冷めるようなことじゃないんだけどね
その日は泊まるつもりだったけど、色々言い訳して帰っちゃって、一ヶ月も経たずに別れた
最近ちょっとだけ、もったいないことしたかなーと思う

友達カップルと彼氏と4人で旅行。友達カップルはマップ見て楽しそう。一方、私達は。。。

shitto_woman

151: 名無しさん@おーぷん 2018/06/27(水)22:54:45 ID:S95
私と彼、私友と友彼の四人で旅行に。四人とも初めての場所。
晩御飯どうする?って話になって友彼がホテルのフロントから近辺の観光マップ貰ってきた。
私の彼はスマホで検索。
友達と友彼が二人でマップ覗き込んで楽しそうに会話してるのにこっちは彼が黙ってスマホ。
行き先を決めてホテルから歩いてる時も友達とその彼は時々地図を確かめるだけで楽しそうにおしゃべり。
こっちの彼は「道に迷うと困る」と言ってずっとスマホを覗き込んでる。
友達とその彼が楽しそうにしてるの見てるとこちらの彼が馬鹿にしか見えなくなってきた。
途中で旅行者らしいおばさんが道を尋ねてきて、私と友達は「私たちもここ初めてなんで」と断った。
彼はスマホで検索しはじめる。あ、やっぱり性格はいいんだなって見直したんだけど、
友達の彼がおばさんの持ってる地図を借りてすぐに道案内してしまった。そんなに離れてない場所だったよう。
彼が顔をあげた時にはおばさんはもう目的地に向かってるところ。
ご飯のあとも友彼は「近くにこういう店があるみたいだけどどう?」と観光マップ見せてくる。
そんな友彼、まだガラケーでスマホ持ってなくて、私の彼は「あいつ原始人か」と馬鹿にしてたけど、
この子供の持ち物自慢みたいな発言で完全に冷めた。スマホのない友彼の方がずっとスマートだよ。

「お前の料理は麺つゆ味だもんな」 6年間付き合って来た中でたったの一回彼氏に麺つゆ使った料理を出したら。。。

syokuji_imotare_woman

161: 名無しさん@おーぷん 2018/06/29(金)13:15:39 ID:Jb0
学生時代から6年間、大学の先輩と付き合ってた。
お互いに一人暮らしだから自炊してたんだけど、ある日に醤油を切らしていたのを料理中に気付いたけど肉じゃがだし・・・と麺つゆで代用した。
それから彼が事あるごとにに「お前の料理は麺つゆ味だもんな」と言ってくるようになった。
料理に麺つゆ使ったのなんて、その一度きりだって彼もしってるのに。
それでも、一度は麺つゆで肉じゃが作ったのは事実だし・・・と不満はあったけど気にしないように努めてた。
先輩である彼が先に卒業就職して食品系の営業だったこともあって色々と美味しいものやお酒を経験していき更に「お前の料理は麺つゆ味」と言われるようになった。
ある時、飲み会でベロベロになった彼から電話があって酔っ払った彼の同僚?先輩?が電話の向こうで「料理に何でも麺つゆ味はやめてあげて〜メシマズ〜!」と酔っ払い声で囃し立ててた。
だけど好きな気持ちは消えなくて、結局私が大学卒業して社会に出て2年近く経ってから結婚前提で彼の御両親にお会いした。
そこで色々な話をしていて彼が「こいつ料理は結構美味しいんだよ。でも麺つゆ味w」と草生やしながら両親に語ってて、そこでようやくスーッと冷めた。
6年付き合ったうち何十何百と料理したうちのたった一回の麺つゆ料理で全てが麺つゆ料理のように周囲に言われて私は彼の周囲から一生、メシマズ麺つゆ女と思われなきゃいけないんだ・・・とハッと目が醒めた。

喪女の私、友人の紹介で男性と連絡先交換。メールにも電話にも一喜一憂するほどだったのに、風邪引いて治ったら。。。

jiman_hanashi_woman

174: 名無しさん@おーぷん 2018/06/30(土)15:27:09 ID:bW1
彼氏いない歴=年齢だったが、友人に良い人がいるから会ってみたら?と、ある男性を紹介された。

話してみる趣味も似ており、家族構成も一緒、両親の故郷も近く、なんとなく性格も似ていた。

すぐに意気投合して、連絡先を交換し、毎日電話とメールをした。

ただ、喪女で男友達もいなかったから、電話もメールも内心バクバクで、相手の返信に一喜一憂。

そんなとき、胃腸風邪で39℃近くの熱がでた。熱自体は2日ぐらいで下がったんだけど、なぜか熱が下がったと同時に恋愛の熱も冷めててびっくりした。

電話もメールもあんなドキドキしてたのに、なんにも感じなくなってた。

こんなこともあるのか!と自分のことながら衝撃だった。

「好きすぎて写経してるの」 読書好きの彼女の家に遊びに行くと。。。

pose_azen_man

187: 名無しさん@おーぷん 2018/07/03(火)12:42:28 ID:orN
社会人になってから付き合った彼女
物静でほんわかした可愛らしい人で、好きな小説家が一緒だった
自分も彼女もその作家の作品は全て揃えているのだけど、彼女は作中の台詞や文章をよく覚えていて、会話の中にちょいちょい挟んできた
中二病臭い独特の言い回しが多いんだけど、そんなに嫌ではなく、むしろ記憶力いいなー、と尊敬していた
そんな彼女は読書以外趣味らしい趣味はなく、休日もあまり外出はせず、テレビも見ない人だった
買い物もあまりしない
本もその作家以外はあまり読んでないみたいだったので、一人のとき何しているのか不思議だった

あるとき、初めて彼女の家に招かれた
独り暮らしの部屋には、ほとんど物がなく、ただ、大きな本棚があって、そこにはその作家の本と、大量のノートが収まっていた
「このノートは何?」と聞くと、はにかみながら見せてくれた
ノートにはびっしりと小説の中身が書き写されていた
「好きすぎて写経してるの」「書いてると言葉が心に染み込んできて、幸せになるの」
とうっとりした笑みを浮かべながら言ってきた
ちなみに、その作家の文章は難解で、一冊の量が多い
別に悪いことしてるわけじゃないし、人に迷惑かける趣味でもないけど、なんだか怖くなって最終的に別れた

彼氏と一緒に入った店で接客業の癖が出て客が入ってきた時に「いらっしゃいませ~」と言ってしまったんだが。。。

bakanisuru

193: 名無しさん@おーぷん 2018/07/04(水)14:30:33 ID:uSj
彼氏と一緒に入った雑貨店で普段の接客業の癖が出たのか
店員さんに続いて「いらっしゃいませ~」と言ってしまった
5~6人居たお客さんは気づいておらず、店員さんだけ「今の誰の声?」といった感じでキョロキョロしてた
ものすごく恥ずかしくて数メートル先に居た彼氏に駆け寄って話して2人で笑いながらお店を出た
しばらくはそれをネタにして一緒に笑ってたんだけど、
その後1ヶ月にわたってイジられ続けてウンザリ
「いい加減もうやめてほしい」と何度も言ったのにやめてくれないし、
たまたま共通の友人や知人に会う機会が多くてその度に話題を出され、
「○○(私)が急に叫び出して店内の10数人がいっせいに振り返って大爆笑
隣に居た俺も一緒に笑われてすごく恥ずかしかったー」と盛りながら揚々に話す彼氏に冷めた
彼氏曰く「恥ずかしい思い出も笑い話にすれば楽しい思い出に変わるから俺がそれを手伝ってあげる」
ってことらしい
最初はそうだったかも知れないけどしつこいし、
だんだん「おっちょこちょいでミスばかりな彼女を広い心で許す俺☆」
みたいなのが透けて見えてきて心底嫌になった
「お蔭様であなたと付き合ったことが嫌な思い出に変わりました」と言って
そのまま別れて諸々の連絡先をブロックした

DVを受けながらも付き合い続けた男と別れる決心をした理由は。。。

neet_erasou


196: 名無しさん@おーぷん 2018/07/05(木)16:40:18 ID:tI4
長いこと盲目だった。思い出すと相手にも自分にも腹が立つ。

当時私学生20歳一人暮らし。
元彼とはバイト先の工場で知り合った(30歳、バツイチ、社員)
喪女の私に頻繁にお出かけの誘いや告白をしてきた。
初めは断ってたけど、なんか気になり始めちゃって交際開始。

私は元彼にとって結構生意気な女だったらしい。
ちょっとしたお願いでも、嫌だったり面倒だったらはっきり断る(例えば「学校終わったらバイト先に会いに来て」とか「腹減ったからなんか買ってくるか作って」とか)
それでも8、9割のお願いは叶えてたけど。

1ヵ月も経てば私が嫌だと断ると軽くビンタされるか、手首を壁とかに押さえつけられる(手首に手形の痣ができるくらいの強さ)ようになった。
ガタイが良くて体育会系だった私は、友達に指摘されるまでそれがDVだとは気付けなかった。
DVとは分かったものの、元彼に伝えもしなければDVに怯えて元彼の言うことを聞く、ということもなかった。

なんだかんだで3ヵ月経過(この間に私は別の理由でバイトを辞めたので元彼ともあまり会わなくなった)
ある日の私の誕生日に元彼の車で少し遠出した。
自然公園で池の周りを散歩してると、
池の中に魚がいたので近付いた。
そして元彼と普通に笑いながら話してたらいきなり池に突き落とされた。
幸い池は浅かったので溺れはしなかったけど、
この日のために買った服は泥まみれになった。
さすがの私もこの時はめちゃくちゃキレた。
元彼はヘラヘラしながら「お前が可愛かったからつい…」
「暑かったからちょうどいいでしょ?」って言ってた。
怒る気も無くし、落下した時岩に当たって膝から結構出血してたので帰りたいと言うと
「それじゃ俺の車汚れるから1人で帰って」
と言われたので1人でデパートで着替えて電車で帰った。
謝罪メールもなかったので、これは別れを告げるまでも無いな…と思いもう関係は終わったものだと思って過ごした
1週間後の午前5時。
テレビの音で目がさめると、渡した記憶のない私の家のスペアキーをいじりながらテレビを眺める元彼。
「あ、起きた?なんで連絡してこないんだよ。
暇だからお前と一緒に暮らせる家探してたわ〜」
と言われた。寝起きで頭が回らなかった私は何故か朝ごはんを作って元彼と一緒に食べた。
ここから5ヵ月ほど付き合うんだけど、池の事件については一切触れないし、何故か私は普通に元彼が好きだった。
(ちょっと記憶が曖昧です)

長いらしいので一回切ります。

彼氏が「会わせたい人がいる」というのでドキドキしていると現れたのは「私の20年後」みたいな人だった

konkatsu_party_omiai

225: 名無しさん@おーぷん 2018/07/18(水)23:30:44 ID:uGJ
紹介された一つ年下の男性は話も面白いしそれなりにイケメン。
ちょっとつきあってもいいかなあってくらいに考えて三ヶ月ほど過ぎた時に、
会わせたい人がいるっていわれて「お母さんかな?」とドキドキしながら二人でレストランに。
そこに現れたのは「私の二十年後」みたいな顔の女性だった。
この人がお母さん? 随分若い・・って思ったら、「ねえちゃん」って呼んでる。
いやいや姉にしちゃ年を取りすぎてるでしょ。って思ってたら、「母の従妹」と紹介された。
「オレの姉貴分」なんて言ってるけど、姉というより叔母でしょ。
お母さんより先にそっちに紹介するのかと。
それにしても私に似てる。というより私がその人に本当に似てる。
どうも彼の初恋の相手がその女性だったらしい。小学生の時に会い、好きになったんだって。
その時その女性はアラサー。男の子が年上女性にあこがれるのは仕方ないんだけど、それが私と同じ顔。
「いや、母親に求めるものを素直に求められない年ごろで、たまたまねえちゃんに」
なんて当人の前で堂々と語り始めたのでなんだか変な気持ちになった。
私と同じ顔の女性にそれを求めていたんだ。結局彼とは縁がなかったことにした。
間違いなく彼は「ねえちゃん」のこと今も大好きなんだと思う。

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