衝撃体験!アンビリバボー

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2017年03月

85: 名無しさん@おーぷん[sage] 2016/09/09(金)12:12:24 ID:pYN [2/3回]
社会人2年目で付き合った彼氏には、Aさんという友人がいた。
Aさんは母子家庭なんだけど、母親がすごく出来た人で、女手一つでAさんを育て上げ
不自由をさせず、料理も上手で、家がすごく居心地いいからAさん家に
同級生の友人たちが集まるのが恒例だったと彼氏はいつも話していた。
そのAさんと友人たちに会う機会があった。
私達と同じくカップルで来ている人たちも何組かいた。場所は居酒屋の座敷。
自然とAさん母の話になり「理想の母親像」と皆すごく誉めていた。
今でも連休などで皆が集まると、自然とAさん宅に皆足が向くらしい。
Aさん宅で酒盛りしたりと、すごく楽しいそうだ。
微笑ましい話だな~と思ったから「じゃあA母さんに一杯恩返ししてあげなくちゃね」と言った。
そうしたらなぜか、ちょっとシーンとなった。
Aさんの彼女も「そうだよ!これからはA母さんに楽をさせてあげるんだよ」と言った。
でもまた何か変な間。彼氏達やAさんは「え?」「は?」みたいな困惑顔。
誰かが話題をそらしたから、その話はそこで終わった。
95: 名無しさん@おーぷん[sage] 2016/09/09(金)17:36:23 ID:Y5e [1/1回]
お盆に同窓会をしたんだが人数があまり集まらなかったんだ。
で久しぶりに会った友人達と飲んでいるときに人が少ない
理由を知った。

俺は知らなかったのだがクラスで一番の美人が風呂屋に落ち
た時に、何人かがその美人のご厄介になったそうだ。
さらにその事を同窓会でうれしそうに報告したことで修羅場
になった。
148: 名無しさん@おーぷん[sage] 2016/09/14(水)22:29:59 ID:SNC [2/2回]
(フェイクありです)
昔、私がまだ小学生だった頃、
嫁不足の私の田舎でお見合い番組の収録があった。
ナイナイの前、紳助がやってた頃。
小さかった私は自分の街がそんなに嫁不足だったことも
その番組に村がどれだけ力を入れてるかも良く分かってなかった。
でも、独身だったおじちゃん(父の兄)が親戚の人たちに物凄く応援されてて
なんか凄いことがあるんだってことだけ理解してた。
おじちゃんは一番二番人気ではなかったけど家には5人ぐらい来てて
最終的に告白した20代の女性にOK貰って付き合い始め、
その人はおじちゃんのお嫁さんになった。
父も母も祖父母も、みんながでかしたでかしたって喜んでて
村でも割と大きな規模で結婚式をやった。
私も姉も、華やかな雰囲気の花嫁さんにうっとりしたものだった。
69: 名無しさん@おーぷん[sage] 2016/09/08(木)11:55:33 ID:UcN [1/1回]
親が忙しかったので、代わりに町内会の会合に出た。
私は社会人で市外に一人ぐらししているので、町内の人たちと会うのは1年ぶり。
仲人好きなAさん、一人息子がいるBさん、Cさんも出席していた。
BC息子はともに独身30代。

BさんはAさんに「うちの息子にいい人紹介して」とお願いしまくっていた。
そしてCさんに「うちの息子は誰かさんと違って稼いでるし健康だから~」チラッチラッ。
私は知らなかったんだけど、C息子は会社で色々あって鬱っぽくなって休職していた。
でも元々は快活で、進学も就職も問題なく生きてきた人だった。
B息子は高校を中退してからずっと自営の手伝い。
手伝いと言っても接客と金勘定ができないから、駐車場の番をしてる。
その駐車場番も真夏と真冬は休むし、絶対外に出ないから、結局他に人を雇っている。
だから稼いでると言ってもお小遣い程度。
(※この情報はBさん本人が近所に愚痴ってた内容)
118: 名無しさん@おーぷん[sage] 2016/09/11(日)11:52:36 ID:1iI [1/1回]
嫁が育休中で今は仮の専業主婦をやってる。
たまに「今日のお昼は贅沢した」と言うことがあったんで
これがいわゆる「ママ友とランチ()」ってやつか~
まあ育児中の息抜きも必要だろうし余りウルサく言わんとこ、と思っていた。
しかしある日仕事でムシャクシャしたことがあって
「今日の昼間はどんな贅沢したんだよ」とイヤミっぽく聞いてしまった。
(普段は内容など聞いたりしない)
嫁は答えたね。「しらすごはんに明太子も乗せたよ。贅沢したよ」
俺は馬鹿にされてるのかと思い、少しキレた。
しかし嫁は「こんな赤んぼおぶってコジャレたランチ()なんか行けるか。
ランチ()だけのために着替えて化粧してなんてやってられん。
美容院も行ってないこのボサボサ頭で、スーパーやコンビニ以外行けないし
行きたくない。たとえ誘われても断るし、それ以前にママ友などいない」
嫁、ダラでぼっちだったw
47: 名無しさん@おーぷん[sage] 2016/09/06(火)11:48:11 ID:C0a [1/1回]
私はすれ違う人にすら一瞬引かれることもあるドブス
そんな自分を生まれて初めて家族以外で好きになってくれそうな人間(以下A)ができた
舞い上がった私は自他ともに認めるお人好し精神で精一杯尽くした
まずは62キロあった体重を減量。50キロまで搾れた
ニキビもネットや皮膚科で情報集めて薬塗ったり飲んだりしてマシに
Aが困ってそうな時には自分からできることはないかと声かけてみた
週刊誌や新聞に飽きるほど目を通し話題も増やした
こんな自分でもやればできる変われると少しだけ自信が持てた
すれ違う人の顔が引き攣る回数も気持ち減った
でも彼は結局他の女の子になびいてしまったの
表向きではもちろん祝福したさ
私は泣いた
帰りのカラオケボックスで私って何のために生きてるのって叫んだ
所詮ダメな奴は何をやってもダメって昔話よ
129: 名無しさん@おーぷん[sage] 2016/09/13(火)16:25:23 ID:TX1 [1/1回]
大型ショッピングセンターで2歳と0歳の子と歩いてたら2歳子が突然嘔吐。
咄嗟に私が手で受けたけど受けきれず、廊下に吐しゃ物が少し落ちてしまった。
両手で受けちゃったから私身動き出来ず、0歳子はベビーカーでギャン泣き。
廊下だったから店員にも気づかれないし、通りかかった若いカップルから「臭い」「汚い」と言われ、年配の方も顔をしかめたりするだけでスルー。
2歳子もそんな周りの反応を察したのかギャン泣きし始めた。
トイレに連れて行こうとしたけど2歳子は私にくっついて動かず、情けないが私もパニックで泣きそうに。
そしたら25、6くらいの若いカップルが「大丈夫ですか?」と声をかけてくれた。
女の子はすぐに自分の買い物袋から買ったものを自分のカバンに詰めて、袋を広げながらこれに吐しゃ物入れて下さいと言ってくれた。
そしてお手拭ティッシュかおしりふきはありますかと言われ、私に手を拭くように渡してくれて、更に2歳子に「大丈夫だよ、びっくりしたね」と話しかけながらお手拭用のティッシュで顔や服を拭いてくれてた。
男の子の方が店員を呼んでくれて床の片をしてくれる様にお願いしてくれて、更にトイレまで付いてきてくれた。
男の子はトレイまでベビーカーを押してくれて、女の子は2歳子に色々話しかけて泣きやませてくれた。
39: 名無しさん@おーぷん[sage] 2016/09/05(月)16:45:43 ID:2M9 [1/1回]
ネトゲやってる友達がよく
「ネットで化粧品や服について語る女は9割がた見た目がおかしい」と
力説するの、かなり大袈裟と思ってたけど
趣味でFB通じて知り合った人たちのオフ会に参加したら本当だった
男の俺は興味ないから読み飛ばしてるけど
よく化粧品や服を買ったとFBに記事を掲載するA子さんは
針千本の痩せた方が京劇メイクした感じで怖かった
女性からすれば男の俺がトンチンカンなこと言ってると思うだろうけど
なんか顔真っ白で、瞼がすごい緑で、アイラインっていうらしいけど
目の傍に赤い線が入ってるの、どうしても京劇にしか見えない
服装も大坂のおばちゃんみたいな変な柄のシャツと
違う柄のスカートですごくゴテゴテしてた

そのA子さんと先日、本当に偶然仕事関係の会合で遭遇したんだけど
向こうから声かけてくれなきゃわからないくらい別人だった
スーツ姿のOLさんで、顔は京劇じゃない
「仕事用の地味な姿だから恥ずかしい」と言われて
京劇よりこっちの方がずっといいっすよ!と思った
化粧の仕方であれだけ同じ人物の外観が変わること、
A子さん的には京劇メイクの方がいけてると思ってることが衝撃だった

一度、取引先の人からデートに誘われて休日に会ったら
会社でのイメージと違うと言われてそれきり…って話を書いてたけど
京劇メイクでだいぶ損してるんじゃないかと余計な心配をしてしまった
23: 名無しさん@おーぷん[] 2016/09/04(日)02:13:55 ID:Kg4 [2/5回]
まとめてあるので勝手に書き込みますw

2、3日前にあった出来事

鮮明に会話の内容は覚えていません。
なんとなくこんな感じのこと言ったな~というのと、多少フェイク入れますので変だったらすみません。

私は接客業のアルバイトをしています。
ポイントカード制で会計の際には必ずカードの有無を伺い、ポイントを使うか使わないか聞かないといけません。
私がいつものようにレジ打ちをしていると会計中の女性のお客様が
やっぱりポイントカードあったわとカードを出してきました。
そんなことはしょっちゅうあるので構わなかったのですが、ポイントを使うか使わないか聞いた際
女性「ポイントは使いません、だから値引きしてちょうだい?」
私「申し訳ございませんお客様。当店では個人のお客様でのお値引きは行っておりません。
6: 名無しさん@おーぷん[] 2016/09/03(土)11:32:42 ID:2VG [1/3回]

成人して故郷を離れたら驚くほど生きやすくなった事。
説明下手なのでわかりにくいかもしれないけど、地域全体が「女は男のすることを何でも許すもの」
っていう価値観だった。
既婚の女性は年齢問わずみんな愚痴ばっかりで、愚痴を聞いてる側はつねに説教。
「我慢が足りない」「私の方がもっとひどかった」「あなたが至らない」
説教されるとわかっているのに愚痴る側は懲りずに愚痴るし、説教する方は自分の愚痴の時
さんざん説教された意趣返しみたいに相手をぶっ叩く。
傍で聞いてるだけで気分悪いこれを子供の頃からずっと聞かされてきた。
大体において「子供の前で愚痴らない、暴力を見せない」という概念がなかった。

私は親に殴られたり、進学させてもらえない等の虐待は一切受けていない。
周囲の女の子も8割はそう。でもちょっとずつ兄や弟と差を付けられる。
たとえば男の子にはお金の話は一切しないし、制限も付けないけど
女の子にだけ小さい頃から
「うちは裕福じゃない」「何でもしてあげられるわけじゃない」
「身の振り方を考えておきなさい」と事あるごとに言われる。
家事は当然として、農作業の手伝い、草むしり、どぶさらいは「女の仕事」。
男の子より偏差値のいい学校へ「行くな」とは言わないけど、
いつもの「うちには余裕がない」「その学校はあんたに向いてない」「心配だから言ってるの」が始まる。
もしそれを押し切って進学したら近所ぐるみでヒソヒソする。
「あの家の娘さんはねえ…」と素行が悪いような噂をする。
でもその子よりもっと素行が悪くて兄貴より下の学校に行った子には言わない。
万事がこれで、とにかく息苦しくてしょうがなかったけど、当時は息苦しいと感じることもできなかった。
この状態でずっと育ったからそれが当たり前だった。

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