唖然
907: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2012/10/29(月) 07:48:48.01 ID:WLos9f/m
まだ世間知らずだったリア工の頃の話。その日ラジオをBGMに私と母は夕食の支度をしていた。
ラジオの内容は「電話で直接お悩み相談」みたいなありがちなやつだったが、その内容が大雑把に言って
『美しすぎるのが私の悩みです。職場の同僚みんなが私を性的な目で見てきます。
最近では年上の上司が私の尻を狙っているみたいで悩んでいます。
いっそのこと不細工に整形した方がよいのでしょうか?(30代男性より)』
母と私(゚д゚)ポカーン状態。






パーソナリティーさんも受け答えに困って
「確かに病院に行かれた方がいいと思いますが…」「病院に行けば上司は私を諦めるんでしょうか?」「そうではなくてですね…」
こんな感じ。男は至極真面目な声音だったのがもうなんとも。
今の自分ならああ糖質かと納得するが、当時は母とナンジャコリャと半笑いの顔を見合わせた。

909: おさかなくわえた名無しさん[] 2012/10/29(月) 08:05:46.32 ID:Wz2BsEkA
>>907

ラジオで顔すら見えないのに病院を勧めるパーソナリティーも半笑いの907と母もちょっとアレだよね
テレビかなんかでノンスタの井上みたいなのが言ってたらその反応も分かるけどさ

引用元: ・今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 85度目






このまとめが気に入ったら
「フォロー」をお願いします!
1001: 以下、おすすめ記事をお送りします

1002: おすすめ記事