urami_woman
206: 名無しさん@おーぷん 2015/08/30(日)18:11:00 ID:wdu
私は働くことが嫌いで、大学を出てからしばらく無職、バイトも皆無でニートとしてすごしていました。
家事はとても得意で、高校時代から付き合っていた年上の彼氏(現旦那)も結婚したら家事だけしてくれていいよ〜と言ってくれていたのでその気でいたのですが、彼は中々結婚してくれず。
しびれを切らして問い詰めると、アルツハイマーの祖父が亡くなったら結婚したい、とのことでした。
今思うと私に介護をさせないため、すべて私のことを思ってのことだったのですが(亡くなったら家も改築してくれるとまで言っていました)、
当時私は自分が働けないことの焦りや、友人達はバリバリ働いていることに引け目を感じていて、ストレスでお






207: 名無しさん@おーぷん 2015/08/30(日)18:20:33 ID:wdu
すみません、途中で書いてしまいました。

ストレスで可笑しくなっていたのか、なかなか亡くならない彼祖父を恨むようになりました。
ある日、旧友とお茶をしたとき会話の中で何の気なしに出てきた「ある行為」をふと思い出しました。
その行為はいわゆる呪いで、憎い相手に対して行うと相手に不幸が訪れるというものです。
そして、「まあ、所詮都市伝説的な行為だし 」と軽い気持ちでその「ある行為」をしてしまいました。
そしたら暫くして彼の祖父は本当に亡くなってしまったのです。

今私は改築された綺麗な家でやさしい旦那と子供に恵まれて、幸せに暮らしています。
しかし、彼の祖父を呪ってしまった過去、それが彼にバレてしまうこと、人を呪わば穴二つ言葉 これらが恐ろしくて堪りません。
贖罪したい気持ちが強いですが、今の暮らしが壊れてしまうことを考えると行動に起こせなくて、自己嫌悪に溺れます。

208: 名無しさん@おーぷん 2015/08/30(日)18:38:45 ID:SLO
>>206
>>207

毒入れたとかそういった直接行為じゃないんだから、
お墓やご位牌に手を合わせるだけにして黙っときなさい

引用元: ・奥様が墓場まで持っていく黒い過去 Part.2






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