702: 名無しさん@おーぷん 2018/03/16(金)11:38:23 ID:G9a
何年も前に別れた元彼の話なんだけれど、元彼は自称子供好きだった。
まあそれは良い。

だけれども、事ある如く見知らぬ子供に話しかける。
乳児を見て、ニコニコとするくらいならまだ良かったんだけど、デパートのゲームコーナーにいる小学生とかにまで。
なんとか話しているのを無理やり引きずって、無闇矢鱈に話しかけるのは止めたほうが良いことを伝えた。





本人は「なんで?」「悪いことしてないし」「あの子達も嫌がってなかったし」と文句たらたら。

私からしたら、このご時世に30歳手前の男が子供に話しかけるなんて変な誤解が生まれかねないし、迷子とかで困っているならまだしも、そういうのでもなければ話しかけるべきじゃない、と言ったんだけど、本人は悪気なし。
今思えば、客観的に自分を見れない時点でアスペだったんだろうと思うけれど、その当時は自ら子供に話しかけていく元彼の子供好き()の感じに冷めた。

705: 名無しさん@おーぷん 2018/03/17(土)08:20:26 ID:znP
>>702

その人にとってはその人なりの「これはやっちゃいけないだろ」って一線があるのに
それを信じられないのは、差別や偏見の第一歩。
「私はそういうの気にしないけど、社会がどう思うかな」は今の時代やばいだろ。
それを「私がいくら言っても耳を貸さない」で正当化している。


706: 名無しさん@おーぷん 2018/03/17(土)13:47:18 ID:dtQ
>>705

なんかこの人気持ち悪い……

707: 名無しさん@おーぷん 2018/03/17(土)18:55:51 ID:bQy
>>705

それは違う
歴史常連面と積み重ねられたモラルが
統計的に常識となっている
傾向から外れるのは異常と見なされて当然
それを理解できない奴らは 人 そ れ ぞ れ という
常套句を自身が持つ異常性の隠れ蓑に使うんだよ

引用元: ・百年の恋も冷めた瞬間 Open 7年目






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