衝撃体験!アンビリバボー

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俺の家系の男は同じタイプの女を好きになるらしく、祖父は母、父は俺の嫁に酷いセクハラしてた。。。

188: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)15:07:26 ID:???
俺の家系は同じタイプの女が代々好きらしいと判明した修羅場

俺嫁が親父にセクハラされているらしく俺に相談してきた
それもむねを揉む、尻を触るなどの陽性のものではなく(それもダメだが)
髪を撫でながら「愛してる」とささやく等というマジ口説きモード

真面目親父(だった)のキモい口説きセクハラに俺は驚き
俺、俺嫁、親父、俺母の四人で話し合うことになった

親父の言い分「若い頃の母さんに似ているのでつい我慢できなくなってしまった」
「家族の一員として、A子さん(嫁)には若い母さんになって欲しかった」
などと意味不明な供述をしており…
要するに俺嫁=母のヤングバージョン=妻と同様に抱いていい
という基地外の三段論法が脳内で発酵したもよう

それを聞いて俺嫁はキモがって泣き、俺はドンビキして親父を罵倒
俺母も泣いた


変質者に襲われたんだが、蹴り飛ばしたら階段から落ちて◯んだ

195: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)19:29:08 ID:???
小学生の頃のお話。

近所に変質者が出没していて、学校でも先生から注意するよう呼びかけられていた。
とは言っても昔の田舎の事で今ほど危機感はなかった。
それでもキャーキャーと噂話にはしていた。
先生の注意では具体的な行為はぼかされていたため、結構ぶっとんだ話もあった。

ある日自宅のあるマンションに帰る時、大人の男に後をつけられている?と思うことがあった。
まだ明るかったから怖くはなかったけど、田舎だから人は少ないし、家も少ない。
子供だからダッシュでマンションに入り、エレベーターは使わず階段を駆け上がって家に逃げ込んだ。
その後は何事もなかったから、すぐに忘れてしまった

【恐怖の腕立て】DQN「俺は空手やってたキレたらなにするかわかんねー」B「じゃあ俺と勝負しようか。負けたら腕立て30回な」

202: 名無しさん@おーぷん 2014/06/15(日)01:08:11 ID:???
ちょう長い
大学(かなりのFラン)の時だからもう5年くらい前の修羅場
うろ覚えなところもあるので変なところあったら失礼
当時ランニングというかジョギングをしませんかみたいな趣旨のサークルに所属してた
ガチでスポーツするんじゃなくて地域のハーフマラソン完走できたらいいねとか、運動不足はよくないよねみたいなゆるい感じ
二年目になってそこに新しく入ってきたのがA(クソDQN)とBさん(すんごい温厚な人)
Aは高校卒業して現役で入ってきた奴で「お前らは運動神経が悪い」「ショボイ」「俺は空手やってた」「俺はキレたらなにするかわかんねー」ってバカな自慢大好き。女を見たら絡みに行くし意味もなく拳上げて殴るふりとかするような、そういうやつ
Bさんは30前で少し前まで仕事してたけど腰を痛めて退職して、そこで貯めた貯金を使って大学に入学してきた人。仕事何してたかは恥ずかしがって教えてくれてなかった。当時ハタチそこそこの自分からしたらやっぱ社会人というか、一緒に飲みに行っても何も言わずに大目にお金出してくれたり、聞き上手ですんごい大人に見えた。包容力のあるオトンみたいな感じ。大分腰は良くなってたらしいけど長時間立ってるのは辛いらしくて、あんまりサークルには頻繁に来てなかった
そういう理由があってBさんはAがサークルの女の子に絡んだり、男連中を小突いたりしてたのを知らなかった

忘れられないチーズケーキがあるんだが。。。

704: 名無しさん@おーぷん 2016/07/07(木)00:17:42 ID:te0
手作りお菓子が迷惑な話はよく見るけど、真逆なのをお茶うけに。
女子大に通っていた時、サークルの友達A子が、他の大学のB男とつき合っていた。
A子ののろけ話で、B男は優しくて料理が上手だということを聞いて、
A子以外は喪女のサークル部員はいいなーうらやましいなーと思っていた。
文化祭で、そのB男がサークルに差し入れを持ってきてくれた。
早起きして作ってくれたという
今でもありありと思いだす(思い出が美化されてるってことは認める)
30センチ四方くらいある大箱に、
一面に黄金色に輝く、ベイクドチーズケーキ。

ワゴン車が廃車になる勢いで跳ね飛ばされて病院行ったら医者「帰っていいよ」

11: 名無しさん@おーぷん 2014/05/13(火)03:05:13 ID:???
高校生の時にワゴン車が廃車になる勢いではねられたのだが、意識を取り戻してすぐに医者に「帰っていいよ」って言われたこと
応急処置されてたし骨も折れてなかったとはいえ………
ちなみに起き上がれなかったので前述とは別の若いお医者さんに「泊まってく?」って言われて一泊
翌朝、元気に起きて朝ご飯の味噌汁すする→緑色の液体を大量に吐く
「ヒイイイイイイなにこれ人間から出るもの?!」おののきながらナースコール→看護師さん冷静→「あ、人間でもイケル液体なんだ…」
そこから一ヶ月ほど入院したこと→緑色を何度も吐いたこと
学校で私がひん死の重傷みたいになってたこと
その後2年ほど味覚と嗅覚がなかったことw


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