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真夏に開催された【恐 ろ し く ケ チ な 結 婚 式】

146: 名無しさん@おーぷん 2016/07/03(日)04:21:58 ID:6jD
まず3行でまとめると
披露宴は8月15日だった。
猛暑日だった。たしか34度とかだった。
すでに十分に招待客は不幸だった。

以下は詳細。
会場が市民会館の多目的室で
長テーブルを2列に並べて上に白い布を敷いていた。
料理は仕出し屋の弁当だった。
飲み物はビールとジュースとウーロン茶だった。

高砂は講演台に白い布をかぶせたものだった。
新婦はウェディングドレスではなく、ピンクのパーティドレス。
新郎は黒スーツで、2人とも招待客みたいだった。

着物で式に参列するように頼まれた式で人の見えるところで上半身裸になり着替える事態に…

145: 名無しさん@おーぷん 2016/05/24(火)14:22:27 ID:jj6
参加者が不幸だった話
口下手なので箇条書き風味
なぜかあまり親交のない新婦から招待状が来た
私含め招待客が茶道部の人たちばかりだった
茶道部の1人が新婦とおなじクラスだった&茶道部の顧問が高校三年間新婦の担任だったので多分その繋がりで送られてきた(予想)
断りたかったけど顧問のこともあって皆で行くことになった
新婦は当日着替える場所があるから着物で参加してと言っていた
着物なんか嵩張るし電車で半日かかる距離なのに無理と皆が言った
新婦、式場で着物を預かれるからというので皆自腹切って着付け道具もろとも一式送った
高い簪を入れていた子もいた
当日式場に行くと着物は裏道具的なものと一緒に埃っぽいジメジメした倉庫に入れられていた
預かるなんてとんでもないゴミみたいな扱いをされてた

3度目の挙式をする姉がいるんだが、頭おかしいので話を聞いて欲しい…

124: 名無しさん@おーぷん 2015/11/10(火)19:58:42 ID:yIQ
ジューンブライドに憧れた新婦(福岡出身)の披露宴。
福岡の、とあるロケーション最高の式場では、当日当然のように大雨。
参列者のほとんどが地元出身であったため、ある程度予想がついていたのか、
「和装できてね♪」という新婦の希望を、身内以外は誰一人として叶えてやらなかったため
新婦は当日大荒れ+号泣。
新郎母が雷を落とし、それが原因でその場で破談(入籍前)。
行き帰りで地味に濡れるだけの食事会になってしまった。

その新婦が再婚(実際は初婚)し、2回目の結婚式は新郎の地元である北関東で
クリスマスイブに披露宴。
当日、現地は数年ぶりの大寒波に見舞われ、交通機関は軒並み死亡。
ある程度それを見越して前乗りしていた参列者は全体の半数にも満たず、
またそのほとんどが、身内か、そうでなければ新郎の職場関係の高齢既婚者であったため、
黒い和装&スーツの集団ばかりで会場が地味すぎると、新婦は当日大荒れ+号泣。
新郎が招待客の目から見てもあからさまにドン引きしてはいたが、とりあえず
披露宴は無事終了。
が、3か月後に離婚してしまった。

同僚の式に席に空きが出たからと無理やり出席させられたのに席がなく、さらにいらない噂建てられて退職するハメに…

107: 名無しさん@おーぷん 2015/06/03(水)19:46:53 ID:zbr
無理矢理出席させられた挙げ句、行ったら席がなかった私の話でも。
新婦は、当時私が勤めていた会社の同期だったが、入社以来本社に勤務していたエリート。
私はといえば、地方の拠点だけを転々と勤務。身分も任地も全く違うので、新人研修以来交流らしい交流は無かった。
その新婦から「披露宴で急に空席が出来たから出席してほしい」と電話があったのは、式の10日前だった。
何でも新婦が懇意にしている芸術家グループが急なスケジュール変更で出席できなくなり、テーブル一つがまるまる空いて様にならないとのこと。

当時の私の任地は、新幹線の最寄り駅まで高速バスで3時間近くかかる、僻地とも言うべき田舎だが、それなりに仕事はちゃんとある。
当日はその仕事が山場を迎える忙しい時期だったので、日程が急なこと、仕事で外せないことを伝えてその場でお断りした。


新婦側から招待された披露宴の準備で新郎に手伝い頼まれまくり…終わってからもお礼すら無いんだが…

100: 名無しさん@おーぷん 2015/05/19(火)09:01:37 ID:95T
終わったら絶対に書いてやろうと思ってた。新婦側の友人として参加した結婚式。

準備の段階から何故か新郎に色々と手伝いを頼まれていてすでに嫌悪感。
どんなことかというと新婦友人と恩師からお祝いのメッセージを貰うために、
恩師・各世代の新婦友人にアポ取り、スケジューリングをこちらで全てして、新郎が来たときには完璧にしておくこと、
撮影ポイントをいくつかわけてたくさんの場所に行ったように見せること。
腹立たしかったけど新婦のため、と言われたこと以上の成果で新郎を迎えた。
メッセージだけのはずだったのインタビュー形式にしたい。
挙げ句質問はなにも考えていないからと、インタビューも私にやらせようとした。
当然断ったが、もしそれを私がやるんだったら、
こいつはいったいなんのために男女混合の友人たちと泊まりで新婦の地元に来たんだ。
それに加えてグループで招待されているのに新婦側一人だけ二次会の幹事に抜擢。
尚、新郎友人は2人で幹事。
当日は当日で席次表を渡してもらえず、取りに行くと、謝りもせずにそのまま片手で突き出すように渡された。

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